2014年07月

    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/07/15(火) 13:35:20.49 ID:???0.net
    年収750万円以上でも「将来が不安」 10年後のキャリアプラン「描けていない」
    http://www.j-cast.com/kaisha/2014/07/15210497.html

    今は年収が高くても、将来はどうなるか分からない。そんな不安を抱える会社員は多い。
    リクルートキャリアが、35~44歳で年収750万円~2000万円のビジネスパーソン1000人に対し、
    「10年後のキャリアプランを描けているか」尋ねたところ、実に6割以上が「描けていない」と回答した(2014年7月4日発表)。
    理由の最多(複数回答)は、「景気や社会情勢がどう変化するか分からないから」(33.1%)、
    次いで「自分のスキルや経験がどこまで通用するか分からないから」(29.5%)。先行き不透明な時代を不安視する声が目立つ。

    「年収750万円以上」といえば、一握りの「勝ち組」のイメージもある。厚労省の調査(2013年 賃金構造基本統計調査)では、
    正社員男性の平均年収は約340万円。平均の2倍以上の年収を得ている700万円以上の男性は、
    全体の3%だ。それだけ「上」でありながら、なぜ将来が不安なのか。
    『10年後に食える仕事 食えない仕事』(渡邉正裕、東洋経済新報社、2012年)によると、
    過去10年で日本の状況は様変わりしたという。グローバル化やIT化の進展で、
    定型的な業務は新興国へのアウトソーシングが進んでいる。国内人口の減少で内需は先細り、
    「安定した仕事」は限られてくる。「プログラマー」や「検査・組立工」などの職業は、
    新興国との競争で「食えない仕事」になるという。一方で「会計士」や「トレーダー」など一握りの職業人は、
    国境を超えて活躍する「グローバルエリート」になっていく。それでも、彼らの世界は「超成果主義」なので、専門スキルがあっても行く末は分からない。

    「10年後には消える仕事もあるが、今までなかった仕事も増える。焦る必要はないのでは?」
    との意見もあるだろう。確かに、将来への不安から「今、やるべきこと」が見えなくなるのは本末転倒である。
    「モチベーションマネジメント」事業などに取り組むリンクアンドモチベーション(本社・東京)
    の川内正直執行役員は、日経新聞のインタビュー記事(2014年7月8日付朝刊)で、
    「これからは、会社員でもフリーランスと同じく、選ばれ続ける個人になることが必要」
    と語っていた。
    10年後も見据え、「今、やるべきこと」は、「選ばれ続ける個人」になること……それは簡単なことではなさそうだ。
    冒頭の調査結果が示したように、変化の激しい現代社会では、高収入のビジネスパーソンさえ「将来が不安」というのもうなずける。(KH)

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    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/07/15(火) 13:35:20.49 ID:???0.net
    年収750万円以上でも「将来が不安」 10年後のキャリアプラン「描けていない」
    http://www.j-cast.com/kaisha/2014/07/15210497.html

    今は年収が高くても、将来はどうなるか分からない。そんな不安を抱える会社員は多い。
    リクルートキャリアが、35~44歳で年収750万円~2000万円のビジネスパーソン1000人に対し、
    「10年後のキャリアプランを描けているか」尋ねたところ、実に6割以上が「描けていない」と回答した(2014年7月4日発表)。
    理由の最多(複数回答)は、「景気や社会情勢がどう変化するか分からないから」(33.1%)、
    次いで「自分のスキルや経験がどこまで通用するか分からないから」(29.5%)。先行き不透明な時代を不安視する声が目立つ。

    「年収750万円以上」といえば、一握りの「勝ち組」のイメージもある。厚労省の調査(2013年 賃金構造基本統計調査)では、
    正社員男性の平均年収は約340万円。平均の2倍以上の年収を得ている700万円以上の男性は、
    全体の3%だ。それだけ「上」でありながら、なぜ将来が不安なのか。
    『10年後に食える仕事 食えない仕事』(渡邉正裕、東洋経済新報社、2012年)によると、
    過去10年で日本の状況は様変わりしたという。グローバル化やIT化の進展で、
    定型的な業務は新興国へのアウトソーシングが進んでいる。国内人口の減少で内需は先細り、
    「安定した仕事」は限られてくる。「プログラマー」や「検査・組立工」などの職業は、
    新興国との競争で「食えない仕事」になるという。一方で「会計士」や「トレーダー」など一握りの職業人は、
    国境を超えて活躍する「グローバルエリート」になっていく。それでも、彼らの世界は「超成果主義」なので、専門スキルがあっても行く末は分からない。

    「10年後には消える仕事もあるが、今までなかった仕事も増える。焦る必要はないのでは?」
    との意見もあるだろう。確かに、将来への不安から「今、やるべきこと」が見えなくなるのは本末転倒である。
    「モチベーションマネジメント」事業などに取り組むリンクアンドモチベーション(本社・東京)
    の川内正直執行役員は、日経新聞のインタビュー記事(2014年7月8日付朝刊)で、
    「これからは、会社員でもフリーランスと同じく、選ばれ続ける個人になることが必要」
    と語っていた。
    10年後も見据え、「今、やるべきこと」は、「選ばれ続ける個人」になること……それは簡単なことではなさそうだ。
    冒頭の調査結果が示したように、変化の激しい現代社会では、高収入のビジネスパーソンさえ「将来が不安」というのもうなずける。(KH)

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    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/07/14(月) 22:15:00.79 ID:???0.net
    2014年上半期に流行したモノ・コトは、1位「壁ドン」、2位「おそろコーデ」、3位「ツイキャス」であったことが、
    サイバーエージェントが提供する女子中高生を中心とした10代向けブログ&コミュニティ「Candy」の調査結果より明らかになった。

    調査は、サイバーエージェントが提供するスマートフォン向けコミュニティ&ゲーム
    「Ameba」の女子中高生ユーザー444名を対象に「2014年上半期に流行したモノ・コト」「2014年上半期に流行したファッションアイテム」
    などについてアンケートを実施。調査期間は7月4日~7日。

    JCJK(女子中高生)流行ものランキングは、1位「壁ドン」201票、2位「おそろコーデ」147票、3位「ツイキャス」120票がランクイン。

    1位の「壁ドン」は、女子中高生たちの間では「壁を背にした相手に向かって『ドン』と腕をつくことで、
    相手の逃げ場をなくす行為」を指す場合が多いという。

    TwitterなどのSNS上で盛り上がった言葉で、女子が憧れる「壁ドン」シチュエーションのイラスト画像の投稿が数多く見られた。
    http://www.rbbtoday.com/article/2014/07/14/121672.html

    ◆JCJK(女子中高生)流行ものランキング

    1位:「壁ドン」201票
    2位:「おそろコーデ」147票
    3位:「ツイキャス」120票
    4位:「スクールラブ」99票
    5位:「動画投稿」56票

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/14(月) 11:46:43.16 ID:zBZynKHZ0.net
    常連の客に商品の場所聞かれて「いや僕今オフなんで」って断ったら滅茶苦茶クレーム来たらしくて店長にクソ怒られたんだけど俺が悪いの?

    【バイト先の本屋で本買おうとしてた結果wwww】の続きを読む

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